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ハイブリッドホームに対する想い

『現状』 AI/IoTなどの先進技術が利活用できていない現状があり、特に高齢者や障がい者が安全にICT技術がサポートしてくれる家作りができていない。また古民家などの空き家の増加。プライバシーなどの懸念がありスマートホームの普及を遅らせている。

これらの現状からどのように道標を計画し、実行していけばいいのか?弊社にてできる解決策は何なのか?を以下に記載しています。

『今後』

お客様と契約後「要件定義ミーティング」を実施し要件から製品(国内300以上あるAIやIoT製品、海外のスマートホーム製品)を選定し実装するサービス。 「ハイブリッド図鑑」から選定するイメージです。 既存のスマートホーム企業を視察(有償)し実際の生活イメージを構想する仕組みを提供します。



『弊社のサービス』

設計(AI/IoT論理設計)、構築後のセキュリティ診断、AI/IoTの運用ができない企業への支援(設計から竣工までの局面)ICT視点での要件定義(ヒアリング)、アジャイル設計、工事、セキュリティ診断(ブロックチェーン技術へ)(日常生活での運用局面) AI/IoTハードウェア保険、バージョンアップなどの管理